わがやの猫たちの写真。ブスだけど・・・ね
 孫守りならぬ猫守り
2008年10月11日 (土) | 編集 |
排便はなし
腰が痛い
あんまり痛いので、車椅子に座ることを断念
ベットへ
午前中は、痛み止めとアレルギーを飲んだら
ねむくって、車イスから落ちるといけないので
仕方ないので、ベットに・・・要するに
一日ベットにいたことになる
その下で福ちゃんがかけっこをする
「にゃあ」
そうね、にやあなのね
母は、いそがしいのに、ちゃんと福ちゃんの
相手をして、仕事にいった
すごいなあ・・・
「孫守り」じゃなくて「猫守り」
こうして怠け者は出来上がっていくのである

 
2008年05月05日 (月) | 編集 |
0:45 2008/05/05

毎日手帳に書いてるだけのときは
気づかなかった
けっこうしんどい


『そのまんままでいいんだが』
私はまだパジャマだったのに
『ボタンなんか外であげろ』
えっこの人は
そんな事できるわけないやんか
障害者を女だと思ってない証拠だ
急いでるといっても手伝ってくれる
わけでもなく
『時間がない』
わめくだけ

なんで私がこんなことを

たった88円の卵を買うだけのために
人を自分の付属品か何かみたいに
あっちやり、こっちやり

親をわがままだわがままだと思ってもせん無いこと


駐車場にタバコをふかしてる女の人がいた
かなりとしだ
だったが悪びれもしない
子供が騒ぎながら乗っていて
うるさかった
もしかしたら誰かをまっているのかと思ったがそうでもないらしい
「卵」はたくさん変えましたか」
と声をかけてきた
車椅子の人間を見ても悪びれもしない
ごく普通に声をかける